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今ではマイ水筒というものが一般的になってきています。
女性では女子力アップとも言われるほどの愛らしい水筒もありますしお財布にも優しいです。
オシャレで可愛い、さらにエコかつお金がかからないとあって、女性ではオフィスにマイ水筒を持っていくのが常だとか。
男性でもマイ水筒にコーヒーを持参していくなどしているようです。
そんなマイ水筒を始めると本当に節約できるのでしょうか?
驚きの効果を実証してみます。



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マイ水筒で本当に節約はできるのか?

マイ水筒持参でどれだけ節約できるのか検証してみました。
実際、ランチタイムを外食で済ませている女性や男性ではあまり関係ないかもしれません。
しかしオフィスで1日中何も飲まずに仕事をするのも喉が渇いて仕方ありませんね。
エアコンが効いていると言っても乾燥しますから、より喉が渇いて水やお茶、ほっとブレイクタイムにコーヒーなどもほしくなります。
ペットボトルを1日1本オフィスで買って飲むだけでも1本100円ちょっとはかかりますよね。
それを毎日買い続けるとすると相当な金額になります。
それがマイ水筒を始めるとその分のお金がチャラになりますから、かなりの節約になります。

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男性でもマイ水筒?

男性でもマイ水筒を持っていく人は大勢いたんです。
最近の水筒はタンブラー式が殆どで、密閉力も強く、タンブラーを買っても1か月で元が取れる計算になります。
男性ではコーヒーなどを入れていく人も多いようです。
やはりコーヒー好きな男性としてはブレイクタイムにコーヒーをいちいち買っているとお小遣いがどんどん減っていきます。
そのためマイ水筒でコーヒーを持っていくことで、いつでも熱々のコーヒーを飲むことができたんです。
カバンの中身がかさばるから嫌だ、と言っていた人でも、一度マイ水筒を持っていくことで、節約できてお小遣いも減らないとなると、続けられるようです。
それに昨今のマイ水筒は軽く、重要もそれほどありませんから、1リットル入りのものを買ったとしてもその分だけ重さがかかるだけだったんです。

月間で換算しても大分違うから年間では相当な額!

月間でも5,000円程度はペットボトルを毎日買っているのでは差が出るので、年間で換算すると凄いことになります。
また熱々のドリンク、冷たい水など、保冷性など高機能なマイ水筒が今ではたくさん出ていますし、男性ならシックなもの、女性なら可愛いものを持っているとなんだか女子力アップしたみたいで、デスクに置いていてもなんかイイなと思われています。

まとめ

マイ水筒はオススメですよ。
今やマイ水筒、マイボトルは当たり前の時代です。
ペットボトルを保冷バッグに入れて持っていくのもアリですが、それではやはり保冷性保温性に欠けたんです。
だからマイ水筒はやっぱり便利で、入れていくものも自由なので、オフィスで水分補給をしたい場合は水が良いですし、美容のためにも効果大でした。
1日2リットルは飲むとダイエットにもなると言いますし、今のオフィスでも男性でもマイ水筒を持っている人は多かったですよ。

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