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映画は好きだけど、毎月見るとなると2,000円程度はお金がかかるものです。
それだけに趣味をつぎ込むのなら良いのですが、それだけに趣味としてお金を使うわけでもなく・・・。
他の趣味も一緒に映画も割引で見れたらどれだけ嬉しいことか、といくら考えたことでしょう。
しかし調べてみると意外に映画の割引サービスが多いので、これは早めに知っておき使っておいたら良かった、と思ったのを覚えています。
割引サービスを利用した体験を紹介します。



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映画の日というものがある

実は映画の日というものがあったのですね。
これを知らなかったので、毎月お金をかけて何本も映画を見てしまっていたので、映画費用がかさんでいたというわけです。
今月はこの映画しか見ない!と決めているのなら、映画の日を逃さずに見ることが大切でした。
それが1日です。
毎月1日、ファーストデーとなっており、映画の日として世間では知っている人は知っていたようです。
それを知らなかったので、仕事だし、1日にわざわざ月初めに・・・と機会を逃してみてしまっていたのを後々後悔しました。
これを知ってからは帰宅が遅くなってもファーストデーに映画を見るようにしました。

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女性特有やメンズデー、シニアデーなどの割引

女性だけの曜日、メンズだけの曜日で映画を割引で見ることができる曜日がありました。
調べていくとどんどんそんな情報が入ってきて、彼女と一緒に行くならレディースデーの時に行けば自分だけの定価で済むんだなぁと後悔しました。
メンズデーも同じで、自分の分は割引になるので、割り勘とかセコセコしたことはせずに堂々と映画を見ることができるのでそれも損をしていたと思います。
またシニアデーは父と母に勧めました。
60歳以上になると適応されるようで、半額で映画を見ることができるんだとか。
さらにはレイトショーやモーニングショーなど、毎月特定の日などに割引を行っている映画館もあるようなので、映画館情報はやはりチェックしていったほうが良いと言うことが分かりました。

クレジットカード提示で割引に

特定のクレジットカードを提示することで割引になることもあるようです。
イオンならイオンのカードなど、土日平日曜日関係なく割引になるので、休日がシフト制になっている人にはお得です。
その他金券ショップで前売りしている映画のチケットもあるようです。
金券ショップには今まで行ったことがなかったのですが、今回調べてみて初めて足を運びました。
すると本当に前売り券が販売されていました。
最後の1枚だったようで、得した気分です。
株主優待券というものもあるようですが、自分にはまだまだの話なので、これはいずれ、ということになりそうです。

まとめ

このように映画を割引で見ることができるサービスがたくさんあることが分かってきました。
これを利用すると毎月2本くらいは割引で見ることができる、もしくはもっと本数を見ることができることが分かりました。
映画好きな自分には大変嬉しいサービスです。
映画はDVDでのんびり楽しむのも良いのですが、やはりあの大スクリーンで見るのでは圧倒感が違います。
映画割引を利用すべきだなと感じました。

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